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2008年 05月 31日

青い看板 赤い看板

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成魚放流が行われた箇所を示す「青看板」。

これはいつもお世話になっている上野村漁協さんからのご依頼で、先日納めさせて頂いた「一般区」に設置される看板です。

魚がどこに放流されたのか…

放流日になると、こぞって河原に出現する“Take out集団”にとって、それは何より一番の関心事。
こういう看板の存在意義も、まさにその為なのですが…

それでも入った区間で魚が釣れないと「ちゃんと放流しているのか?」という不平不満をすぐさま漁協にぶつけて来る餌釣り師が後を絶たない中、実際に放流していない区間に入られて、いちいち騒がれでも面倒でございます。

結局は漁協さんとしても、こんな
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赤看板も用意する事に…。

ここまでしないと(-.-;)という感がなきにしもあらず
なんですが…

ものは考えようでして
こうする事で逆に、放流魚目的の釣り人を放流区間に封じ込める?効果も期待されます。

それにしても釣り人にとって「渓流魚」って
一体何なのでしょうね。

成魚放流区間に群がる釣り人を見るたびに
特売日のセール品や、初売りの福袋に群がる●●●●方と、どうもダブって見えてしまうんですけど…(笑)

by sureyamo | 2008-05-31 00:42 | item | Comments(16)
2008年 05月 26日

HONTANI

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明け方迄降り続いた雨の影響で
我々が向かう先の流れは、どこも増水&ニゴリ。

それでもなんとか釣りになりそうな流れを見つけ、始めてみるものの
同じ目利きの釣り人が次から次へと…(笑)

「生き馬の目を抜く」熾烈なポイント争奪戦は今も健在。
釣法制限も、ましてやC&R区間でもない一般渓流では
いつからこうも無秩序な空間に成り下がってしまったのでありましょうね(-.-;)。

渓流釣りとは名ばかりの…これはもう、お互いにポイントを潰し合っているような「愚行」意外のナニモノでもありません。
こんな事に参加?している自分も恥ずかしくなってきて、早々に退散となりました。



上野村本谷。
傷心気味の我々を暖かく迎え入れてくれる流れは
今日はココしか無いようです。

水量は少々多め。
ニゴリも多少は入ってますけど…
底層付近に整列するグリーンバックの背中を確認すると
失せていた「釣欲」が、メラメラと再燃焼を始めます。

ドライに反応するほど活性は高くないので、ここは迷わずニンフを使います。

ただ今回は増水ということもあって、とにかくタナが深い。
それに合わせていくと、どうしたって「アタリ」が出難くなってしまいます。

流れの一番良いところの付いている大きな魚影から順番に反応してくれるのだけれど…これらの「アタリ」が上手く取れず、順調に(笑)バラしていきます。
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フッキング迄持ち込める魚は、当然サイズもダウンという事になるのですが、それでも釣れてくる魚は、メジャーをあてればどれも29cm!。

30cmの壁を越える魚達のご対面は、遂に叶いませんでしたけど…久しぶりのルースニングに熱い一時を過ごす事が出来ました。
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この時点でのストマック。
たいして流下は見込めないような状況だったようです。

この日の羽化のピークは3時頃。
その時ばかりは、魚達は一斉に水面へと興味を示した…ようです。

『ようです』…というのも、その時間には管理棟で寝ておりました。
そろそろ自分も休竿日が必要なのでしょう(笑)
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by sureyamo | 2008-05-26 22:49 | River fishing | Comments(12)
2008年 05月 24日

遂に…

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渡良瀬で…

by sureyamo | 2008-05-24 20:36 | River fishing | Comments(12)
2008年 05月 21日

最後の放流日

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18日の日曜日
両毛漁協によるヤマメ成魚放流が行われました。
そしてこれが、当該区間における本年度のヤマメ成魚最後の放流と言う事になります。

以前に放流されたヤマメ達も多数残っているので、渡良瀬川でライズの数自体は増えております。
恐らく、シーズン中最も魚影が濃い瞬間(瞬間かい…笑)ではないでしょうか。

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流下の方は…と言いますと
フタバコカゲロウやアカマダラカゲロウの♯22以下のマイクロサイズ。
これを聞いただけで、どういう展開の釣りになるか…
常連各位の健闘をお祈り致します(笑)


このブログでは、事あるごとに「ドリフトだ、ドリフトだ」と叫んでおりますが…
ライズを取るのはドリフトが全てとは限りません。

「反射食い」

ライズ直後のその場所に、間髪入れずにフライを叩きつける少々荒っぽい釣り方だけど、ドリフトでは見切って食わせられない時の「奥の手」として、常連の方なら(きっと)誰でも普通にやってる事。

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この日かろうじて取れたライズも
そうやって釣った一匹。

多分いつも通りのドリフトを延々と繰り返している限り、
このヤマメに、こうしてネットに入れる事は出来なかったと思います。

放流日とは言うものの、手こずらせてくれるライズも残っていて
面辛い釣りは健在です。
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by sureyamo | 2008-05-21 23:42 | River fishing | Comments(6)
2008年 05月 20日

不吉なヤマメ

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なんて事は無い
普通のヤマメなのですが…

模様を拡大すると…

by sureyamo | 2008-05-20 02:15 | and others | Comments(12)
2008年 05月 18日

1ヶ月以上ぶりの神流川

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17日土曜日。
前回最後に訪れてから一ヶ月以上ご無沙汰の流れの…
神流川C&R区間に行ってきました。

こうして一人で釣りにくるなんて事も久しくなかったので、今日は思い切りマイペース。
己の体内時計に従った結果…現場に到着したのは11時と、かなり遅めな「重役釣り」となりました。
(ただ単に、前夜の夜更かしがボディーブローのように効いているだけですけど…)
本谷毛鉤釣り専用区では満員御礼という事でしたが、C&R区間は総勢7〜8名程度の空き具合です。


今日は一日快晴かと思いきや、みるみる頭上は雲に覆われて…
パラパラと小雨まで落ちてくる始末。
言うなれば、思いっきり「釣り日和」なワケなのですが
いくらなんでも、先週の木曽の時で散々降られた後ですので…なんだかなぁ(-.-;)


「魚が釣れないから魚が居ない」…なんて言う
無茶苦茶を唱える釣り人は日本全国何処にも居るものです。
ここC&R区間でも、そんな噂が一部持ち上がっているような話。
(幸いな事に仲間内からではありませんでしたけど…)


いやいや、とんでもございません。
流れのキモをトレースしてさえいれば、フライを狙う影は健在。
まぁ確かに…なかなかフライをくわえてはくれませんし
出てもそーやすやすとフッキングはしてくれませんけど

こまめなフライローテーションと、適度なインターバル。
流すレーンはそのままに、アプローチアングルをマメに変えてトライする事で
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全然普通に釣れたりします。
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確かに解禁早々に比べたら魚影は薄い(瀬にも散ってますから)かも知れませんけど、これで『魚が居ない』扱いされたら…少なからず群馬の渓流じゃ〜何処も釣りにはなりません。
むしろ、放流直後の魚影過密状態の方が異常なんですけどねー(-.-;)

それでも『魚が居ない』と言い張るというのなら…
凄く性能の良い偏光レンズを購入して頂くか
水中眼鏡でもして釣りされることを激しくお勧め致します(爆)
なぁ〜んちゃって…毒づくのもこの辺にして



アベレージサイズは23センチ前後といった感じ。
尺に近いサイズのヤマメも(流れにもよるけど)活発に水面でフライを追ってくれます。
変な噂を払拭するような釣りは、こんな感じでイブニング前まで続くのでした。
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ストマックは、相変わらず「如何にも神流川」らしいレシピ(笑)ではございますが…ほらほらアントも混ざってまずぜ〜兄貴(ぷ

興和橋のプール。
岩盤にぶつかる激流の中に定期的に出来る「鏡のデルタ地帯」からは
こんなヤマメも飛び出してくれました。
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成熟した尾びれからサイズは推し量って頂くとして…(ごめんなさい、微妙に尺ないの…)
この本谷ばりの見事な魚体は…どう?圧巻でしょ。
(カワウに挟まれた傷跡が、役場前の流れで生きながらえて来た証なのですね。)
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今回の釣りも、木曽の釣りも活躍してくれたのがこのフライ。
このパターンではなく、このフライ!
言ってる意味は…ご理解頂けますよね(笑

そーなんです。
掛けているのは、すべてこの1本。
(使えそうなフライが、マジにないもんで…)
ヤマメ&アマゴ達の怨念?が、この1本に蓄積しつつあるようです。(笑)

少々壊れかけてはおりますが、この「しずる感」を意図的にフライに反映出来たら…
そりゃもー無敵かもしれませんぜぇ〜兄貴!
(だから兄貴って誰?)

※ガガパラはミドリカワゲラのハッチマッチャーとしても優秀ですので、機会があったらお試し下され。

明日は渡良瀬。
そろそろ真面目に通わないと…マズいかも。

by sureyamo | 2008-05-18 19:47 | River fishing | Comments(14)
2008年 05月 15日

NISHINO field meeting(2日目)

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翌日。
チェックアウトに手間取って出遅れる仲間達を尻目に
この流れに一番乗り。

昨日から引き続きで天気はヤッパリ雨だけど
案の定、ライズは既に始まっていた。

…朝は流石にユスリカかな…

♯22。
今年のオフに管釣り通いで生まれたミッジピューパがレーンをトレースすると
さっきライズした地点を少し過ぎた辺りの水面が
一流目ではじけた。

タイミング的にはバッチリで
ローリング特有のゴンゴンとした手応えをが、バットを介して手元に伝わって来たのだけれど、それも束の間。あっという間にバレてしまう。
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次ぎも…そして、そのまた次ぎの魚もだ。

フライを直前で見切る様から
魚が相当スレているのは確かなんだけど…
本物の虫を食い損なってる魚達もチラホラ見受けられるから、もしかしたらココの魚達は放流されて間もなくて…流れの中の捕食行為にあまり慣れていないのかも知れない。
こういう事は、実は結構あることなんだけど…コレばっかりは僕らにはどうする事も出来ない。
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5度目の正直。ランディングまで何とか漕ぎ着けた1匹。
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これでなんだか一気に体の力が抜けてしまった。
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「取れないライズ」「フッキングしないバイト」に一喜一憂する仲間達。
人の振り見て…じゃないけれど、ライズに熱くなっている仲間達を客観的に観察するのは、なかなか勉強になるし…
何より楽しい(笑)

この二日間は、実にあっという間の出来事。
生憎、冷たい雨には祟られちゃったけど…
フライフィッシングを愛する気持ちは、誰もみんな熱かった。

何処かのフィールドで
また皆さんとロッドを交わす事が出来ますこと
心待ちにしております。

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おまけ
雨の日の釣り車の荷室が、大変な事になっていた瞬間(笑)

by sureyamo | 2008-05-15 21:59 | River fishing | Comments(12)
2008年 05月 13日

NISHINO field meeting

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正直、今回の西野川釣行で、ここまで真面目に釣りをする事は考えていなかったのけど…





西野川C&R区間のほとりにある「太陽の広場」に着いた我々を迎えていたのは
一向に降り止む気配のない…季節外れの冷たい雨。
手前の橋で覗いたプールでも、いつもなら見えるハズの良型なタナビラの姿を見る事も出来ず…
もうこの時点で、二名のFFMは完全に釣意喪失状態。

猛烈な睡魔と格闘中の「ヒゲの巨匠」を、今夜の宿である「六車」へ早々に置き去りにし…(笑)
一応自分は真面目に流れを釣り上がります。

ただ…魅力的な流れとは裏腹に魚達の生体反応は皆無。
徐々に冷えつつある体を、早く湯船に預けたい。
そんな思いが次第に募ってゆくのですが…
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瀬の上のプールは、こんな雨の中にも関わらず
ライズで凄い事になっていた。

フライを流すのが何だか申し訳なくなってしまう位、魚達は水面での捕食に夢中。
定位こそしてはいないけど、キチンと流れたフライには、かなりの確率で反応はある。

ただそれは、あくまで「反応」だけ(イエローカード)であって…
セットフックまで持ち込むには幾つものライズが必要不可欠(-.-;)笑
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既にスレているのか、はたまた捕食が下手なのかは分からないけど
フッキングが浅めなのは確かなようで…
ネットに導く前にバラしてしまう魚(レッドカード)は相当数にのぼる。
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体長こそ25センチあるかないか…だけど
ここのタナビラはどいつもコロコロに太っていて、重量感たっぷりのファイトを楽しむ事が出来る。

小一時間ほど楽しんだあと、まだまだ終わらないライズに一旦背を向け、自分も宿屋で一休み。

その模様を宿屋で休む「この方」に伝えると…ここでよーやくスイッチが入ったようです。(笑)

自分とは入れ替わりで…結局この方は宴会が始まるギリギリまで戻っては来なかったワケですが(笑)シッカリと尺イワナを仕留めてくるあたり、つくづく只モノではありません。
(つづく)

by sureyamo | 2008-05-13 00:10 | River fishing | Comments(28)
2008年 05月 08日

苦行再び…

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GWも残すところあと二日。
…だけど釣りに使えるお休みは今日が最後。
今回のお供は、ゴリさん&kataokaさんです。

天気はゆっくりと下り坂。
いつ雨が降って来てもおかしくない雲行き。
こんな日は、メリハリのないハッチが終日ダラダラと続き、自ずとライズもスロー。
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逆光の水面で、ひと際立つ存在のエラブタマダラのダン。
帆掛け船の状態で流下している数の割に、それが補食される場面を目撃する事はあまりないんだけど…
今日のトコロはちょっとだけ様子は違っていたようだ。


こんな日は、ゆっくり一つ一つのライズを吟味しながら対峙することが出来るから
それは願っても無いことなんだけど…
そんな事言ってられるのもフライに対する懐疑心を抱かれない…
最初の数投だけ。

そしてまた…いつもとあまり変らない苦行の始まりです。
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今回の犠牲者はkataokaさん。(笑)
渡良瀬川初挑戦という事だけど、これだけのライズにサシで向き合う事が出来るのなんて…実は結構貴重なのですよ。
結果もたしかに大事だけど、今回はそれ以上に得るものが多かったのではないでしょうか?

自分も「マジ-mode」で挑んだのですが…
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ライズ一つ取るのにイエローカードは3枚、レッドカード1枚という体たらく振り。
そんな我々をよそに、コツコツとライズを取っていたのはこの御方。
着実に、この流れのコツを掴みつつあるようです。
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まぁ、そろそろ結果出して行ってもらわないと…ソレはソレでマズいんですけどね(爆)

ストマックの内容から解る事。
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どれも「ナチュラルに流れるもの…」という感じでしょーか。(ぷ

この流れに見切りをつけ…前日の本命ライズに「果たし状」を突きつけに移動します。
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ほどなくしてポツポツと雨粒が落ちて来ましたが、例の魚とおぼしきライズの方は散発ながらも続いています。
水嵩が徐々に増して来ているようで、今日のトコロはフライも(比較的)マトモに流れてくれます。

ライズだけ見ていると、フライに対してもの凄く素直に反応しそうだから
もしかしたら、今日は「釣れちゃう」かな?!とも思ったのですが…

世の中そんなに甘くはありません。
何度か訪れたチャンスは、またしても活かすことは出来ませんでした。

勝負は、また今週末に持ち越しという事で…。
(…っていうか、次回は出釣で無理みたい(-.-;)。)
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by sureyamo | 2008-05-08 21:40 | River fishing | Comments(6)
2008年 05月 05日

お目当て

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放流されて間もない、こんなサイズのヤマメ達は
ことある流下に悉く過敏に反応してくる。
多少のムラっけあるものの、ライズ自体は終日期待出来るから
それはソレで割り切れれば結構楽しい一日は約束できる。
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放流当日とは言うものの
一通り「かまわれたライズ」を浮かせたフライで釣ろうと思うと、これはこれで相当手強い。
まぁ、それでも沈めて引っぱりさえすれば簡単に釣れちゃうワケだけど…それじゃ〜あまりに(笑)



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居着きのヤマメなのか?
はたまた最初からソレに近いサイズで放流された成魚なのか?
そんな事はとりあえずおいといて…
どう小さく見積もっても、明らかに尺を超えているヤマメのライズ複数を…この流れで見つける事が出来た。

ちょっと前に、近くのポイントでイブニング34cmのヤマメが釣れたという噂だから、このライズの主も、もしかしたら…かも知れない。

前日。
偶然ウェーダーを履かないで徘徊していた時にこのライズを見つけ…
一目散で車まで戻り、サスペンダーを引き摺ったままの状態で流れに突き刺さる。
とにかく、結んであるフライをそのまま投じて見たものの…一度フライの近くでライズをしただけで、直ぐに射程外のレーンに移動してしまった。
結局この日、フライが目で追える時間帯内でライズが再び近づいてくる事は二度となかった。

常連のKさんとA先生を対岸に従えた翌日。
読んでいた時間より1時間近く前倒し?で始まったライズ。
今日のライズは対岸からのアプローチが断然有利だったのだけど…

こんな流れで繰り返されるライズに
やっぱり…翻弄される羽目になってしまった。
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フライ交換をしている時に限ってライズは連続して起こるもので…(笑)
これはもう、おちょくられているとしか思えない。
※画像右ギリギリの波紋がライズです。

それでも何とか反応するにはしたんだけど…
ウグイのような小さいライズの主は、やっぱりお目当てのサイズのヤマメだったようで…今日分かった収穫は、まぁそんなトコです(笑)
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さて明日はどんな作戦で攻めようか。

by sureyamo | 2008-05-05 00:32 | River fishing | Comments(8)