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2009年 11月 27日

復活!! ミッジ戦線

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最近、当ブログの検索ワードで常にトップは…
「赤城フィッシングフィールド」

丸沼は…三位かぁ(笑)
頑張ったんですけどねぇ

まぁ、それはいいとして…

となれば…

by sureyamo | 2009-11-27 16:47 | River fishing | Comments(16)
2009年 11月 23日

丸沼2009 エピローグ

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前回が今期の丸沼〆釣だったハズなんだけど…何故ゆえ自分は今ここに(笑)。

別に信じてくれなくても良いんですが…
今回が本当に最後…いや、最後にします(プ)


ちなみに…
今回の丸沼は、ご覧の通りのほぼ満水状態。
ほんの一ヶ月程前に立ちこんでいた場所も、いまや遥か沖合い。
目指すブレイクラインなんて、もはや届く距離ではありません。
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魚達が浅瀬に入って来てくれない限り、我々には手も足も出るなく…

こうなったらガツガツしても始まりません。

ラインやフライのテストをしたり…
キャスティングの見直しをしたり…

そういう切り口から、今回の丸沼を楽しんで参りました。
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めまぐるしく変化する風向き。

この日、何処も釣れなかったのか?というと、そんなことはなく…
今回の丸沼で、午前中に風下となった左岸側に立ち込んだFFMだけは、大変良い思いをされていた様です。

インレット至上主義?の我々は、今回虚しく閑古鳥。(ふん!)

明確なアタリは、サクラ鱒と思われる軽いバイトが唯一一度きりあった位。
後は何にもnoting!!

まぁ、湖の釣りなんて駄目な時はこんなものでしょう。
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山の頂上付近は、前日降ったと思われる雪の薄化粧。
あともう少しすれば、この界隈はすっかり銀世界になる事でしょう。
ただFFMの我々は、それを拝む事は無いと思います。

ということで、今年最後の丸沼は○沼ではなく×沼でしたけど(笑)
来年は、もー少しスキルアップして頑張りましょー!

by sureyamo | 2009-11-23 23:08 | Lake fishing | Comments(6)
2009年 11月 23日

ヤリタナGO!

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今週末は、すでに恒例となった「やりたなご」移動作業のお手伝いに行ってまいりました。
(今さら詳しい説明は致しませんが、詳細を知りたい方は過去のログをご確認下さい。)

参加者のほとんどはレギュラーメンバーですので、作業自体は手慣れたもの。
過去の実績あるポイントに散って「大人のガサガサ」開始です。

前回、前々回にはボサだった水路も、所々で三面護岸化が進行していました。
ヤリタナゴを含めた多種多様な水生生物達の居場所は、人間側の一方的な都合で、年々少しずつ…
だけど確実に狭められて来ています。
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無機質な水路の中で、行き場を失った魚達は、こんな「死角」には寄り添うように生命を繋いでいます。

毎年このイベント?を楽しみにしているK太君と
その隣では「髭の生えた大きなお子様(プ)」が、捕獲の指示中。

実際こんなトコロから、30〜40cm級の鯉が、手品の鳩の如く…出るわ出るわで大騒ぎ!!
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そんな大捕り物の後から、肝心のタナゴも続々と捕獲されます。

この子達は魚種別に選別、カウントされた後、この狭い水路からキチンとした流れに戻される事になります。
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地元住人が見たら、単なる“ドブさらい”にしか見られないのかも知れませんが…

群馬では、ここでしか生息が確認されていない天然記念物「ヤリタナゴ」達と
唯一触れ合える、貴重な場所。
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時間にして正味2時間くらいでしょうか。
生憎、下り坂の天候で昼過ぎから急激に冷え込ん出来てしまいました。
そんな冷えた体には、恒例の「うどん」の暖かさが、より一層骨身にしみました。

当日ご参加の皆様、ならびに関係各位。
大変お疲れ様でした。

by sureyamo | 2009-11-23 07:59 | event | Comments(6)
2009年 11月 13日

丸沼ー秋の陣5

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5回目の釣行になる丸沼。
まだちょっと早いけど、今シーズンの丸沼通いは今日が最後です。

今期の丸沼釣行は日和に恵まれ続けて来ましたが、どうやらそれは前回までだったようで…今朝はちょっとばかり様子が違います。

夜が明けるのとほぼ同じタイミングで、強風(アゲインスト)の洗礼を受けるハメになりました。
おまけにこの風、時間の経過とともに強くなる一方。
コンタクトレンズ装着の自分は、これが結構辛い。
5分おきに目薬を差しながら、ドライアイとも戦わなければなりません。(プ)

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困った事に(笑)こんな向かい風が魚達の活性を一気に引き上げてくれます。

ほどなく、サクラ鱒とニジマスがたて続けてヒット!!
こうなると益々“辞める”ワケにはまいりません。
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さらに追い打ちを掛けるが如く、雨まで降り始めまる始末。

この風ですから、当然横殴り。
写真だと伝わりませんが、ほとんど台風の暴風雨に近い状態です。

回りに人もいないので、本当は凄く心細いんですが…
この風の間隙を縫って釣りは続行。
こういう逆境の時こそ、M性の本領発揮(プ)


30分程経ったでしょうか。
雨も風も収まって…穏やかないつもの丸沼に戻ってくれました。
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そして…いつもの丸沼の釣りを満喫。

そうそう!
先週は減水が危惧されていましたが、この一週間で水位は一気に上がっていました。
先日の雨のおかげでしょうか?
とりあえず、水位は例年並みで帳尻は合ったようです。

前回グダグダだったキャスティングの…その原因も判明しました。
それは何と、ロッドの持ち方に問題があったのです。

グリップの持つ位置を変えただけで、ターンオーバーは勿論のこと、ループや飛距離もピタリと安定しました。

実にあっけない「オチ」だったけど…(笑)基本は大事って事ですね。

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いつもはウェイテッドマラブーのワンメイク。
今回は(前回ツッチーが好調だった)アオミドロ系を引っぱり倒してみました。
そうしたらこいつが“絶好調”!!
この渋い…と言われる丸沼で、ワンフライ6バイトゲットは初体験。
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釣れてくるサクラちゃんは、相変わらず8番で釣るのが可哀想な位の可愛らしいサイズ。
綺麗な魚体だけど、放流ものであることは“残念な胸鰭”が物語っています。
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やしお鱒に至っては堂々の40cmオゥバァ。
この位のサイズが出てくれると、投げ続けて良かったなぁ〜とシミジミ思います。

まぁ願わくば50アップ!(渓流ならば尺上ヤマメってところでしょう)…と言いたいところなんだけど
今シーズンはご縁が無かったようです。
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渓流FFをメインの方には、こういう湖の釣りは今一つピンと来ないかも知れませんが…
今期も最後までお付合い頂きまして、ありがとうございました。

奇特にも(プ)この釣りに興味が湧かれた方がいらしたら…ご一報をおまちしております♪

さて、これでようやくシーズンオフ!!。
次回のネタは…どうしましょ?!


by sureyamo | 2009-11-13 08:46 | Lake fishing | Comments(8)
2009年 11月 10日

丸沼ー秋の陣4

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ちょっと間を開けてしまいましたが、今期四度目の丸沼へ行ってきました。

今回の同行人でもあるツッチーは、ワケあって1時間半遅れて到着(プ)。
そのツッチーの話では、大尻沼周辺で路面凍結していた(らしい)との話なので…今度来る時はチャンと気をつけたいと思います。(爆)

さて

奥日光では、既に紅葉も一段落。
前回、紅葉狩りの目当ての観光客で賑わいを見せていた湖畔も
だいぶ静かになりました。

そして、これはどういうワケだか判りませんが…釣り人の数まで激減??。
いつもはフライマンの立ち並ぶインレットの遠浅も、日曜の朝から我々の貸切り状態。
なんだか気味が悪いっ!!
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さて、湖のフライフィッシングをここで再起動させてから一年。
本格的な“おかっぱり”は、実に二十年振りでした。

湖のフライフィッシングとなると、やはり「飛距離」抜きは考えられません。

「一か八かの特大飛距離より、20メートルの距離を毎回確実にフライをターンさせた方がいい」
なんてセリフを、ついつい口走ってしまいそうですが…でも。

毎回投げるごとに30ヤードでパーフェクトターンできるのなら、ソッチの方が当然良いに決まっております。(プ)
何時までも、実釣論を盾に「キャスティングからの逃げ口上」をいうのはもー辞めて、とっとと克服してしまった方が良さそうです。

ただ…そうなると、自分の場合など特に大変。
なんせ、四半世紀以上も続いた独学のキャスティングからの矯正なんですから。

実際に体が覚えてしまった数々の「悪しき習慣」を素直に受け止め、真っ向から向き合うことから始めなければなりません。
メンタル面でも、これは相当にキツかったけど…

飛距離には返られません(プ)
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幸い周囲には、キャストの不備を容赦なく指摘してくれる名キャスター達がいますから…恵まれた環境にいるのだと思います。
でもまぁ、隣でポンポンと魚を釣られちゃうと、ソレはソレで目障り耳障り(笑)…なんだけど。

さて…自分の場合、HS/HLを基本としたベーシックなOHの見直しが急務。

一番ノリノリのキャスト(もちろんパーフェクトターン時)の際のランニングラインを計測。
それに、ヘッド長10mとリーダー&ティペット長を足して出た飛距離は

約32m。

これが実戦飛距離(腹まで立ちこんだ状態で、フライはウェイテッドマラブーの♯12。)としては、今現在自己マキシマム。
♯8のヘッドを使ってるクセに…情けないけどコレが現実。
これ以上は何か特殊な事をやらない限り、もう飛ばせる気がしません(泣)

ベストな状態でそんな感じですから、通常のキャストなどは当然それ以下(プ)
鋭意、頑張り中でございます!。
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そんな苦悩を他所に…釣りの方はソレなり(プ)。

二人で交互に釣り上がった場合の渓流釣りでは、熟練度によほど差がない限り
釣果は均衡するもの。
でも湖の場合、同一条件で隣に並んで立ち込んでいるにも関わらず、釣果の差がドッカーン!!と開いてしまう事が往々にして有ります。
これが湖の釣りの一番怖いところ。

飛距離、フライ、カウントダウン、リトリーブ。
コレだけでも充分個人差が出そうなトコロにもってきて…タイミングという要素が加わると、もうコレは運命として諦めるしかないのか?という気にさえなって参ります(笑)

貴兄なら、ここまで書けは一体何か有ったか…もう容易にお察し頂けるハズでございましょう。(泣)

まぁ、一人で来ていたら「いつもの丸沼」で気持ちよく締めくくれた話なんですが…隣で誰かさんがバカスカ釣り過ぎなんだから…もー!!!
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さて(話題変更)今回ゲットしたのはサクラ鱒。

ここ丸沼ではヤシオ鱒と共に定期的に放流されているのだそうです。
頻繁に見られるライズの大半は、こんな魚達のようです。

川で釣れれば納得、満足の魚体も
湖用のこんな巨ネットがバックじゃぁ、流石に寂しすぎます。
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今回で“〆釣”の予定でありましたが、こんな調子で終わる事など到底出来ない訳で…

今週土曜日に、第5弾の秋の陣!
急遽発動致しまーす。

追記
ツッチーお疲れ!!


by sureyamo | 2009-11-10 19:32 | River fishing | Comments(6)
2009年 11月 07日

神流川冬期釣場2009

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今期スタートして、早くも一ヶ月が経過した
“神流川冬期にじます釣場”
に行ってきました

今年の冬期釣場も噂では大盛況…との事ですから
C&R区間のニジマス達においては、既に一筋縄ではいかなくなっている頃合い

気合いを入れて掛からないと厳しいかも

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去年と比べると水量そのものは若干多いような印象

相変わらずクリアな水色は、流れの深さを感じさせません

見た目以上に流れにトルクがあるので油断は禁物


流れに目をやると、今年も大きな鱒達が…

釣り方は、当然ルースニング




自分の場合、ウェイテッドニンフを結んでいたとしても必ず途中に錘を噛ませるようにしている

出番となるのは“スプリットショット”
俗にいう“噛み潰し”と言われる錘だ

流れに応じて最低でも三種類は用意し、それぞれの組み合わせで重さを調整するのだけれど
トラブル回避の意味合いからしれば、極力連結は避けたい


キャスト中に飛ばしてしまったり、ずり落ちてしまったり…
ティペットへのダメージとかも気になる“スプリットショット”だけど
釣り上がりのルースニングで、手っ取り早く棚(層)を取るに重宝する



それとは逆に、ジックリと腰を落ち着けて…目星をつけた魚の鼻先をシツコク(笑)狙うのなら
さらに微細な調整の出来るソフトシンカーの出番

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今回、近々発売されるタングステンソフトシンカーの試作品を使用してみた


今までのソフトシンカーでは難しかった、こんな付け方なんかも簡単にできる

使い始めだけ、念入りに練り込んでやるのがコツだけど…
後は自由自在だ


無理とラフな使い方をしてみたけど、飛んでしまいそうな雰囲気も皆無

だけど…こっちにミスバイトしそう(笑)
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魚体のサイズは概ね40mオーバー
その引き味は、想像以上に強くて重い


フライは♯6、♯8で充分だったけど…魚は流芯もしくはカケアガリのベタ底に張り付いて…
そこのゾーンにフライを入れることだけで、とにかくいっぱいいっぱい(笑)


この日、午前中で6匹は掛けたけど悉くバラシしてしまって
結局取れたのはこの一本だけ(-.-;)

そうこうするうちに、風で飛ばされた落ち葉が大量に流出
ニンフへの反応もイマイチになり、今日の釣りは終了としました


さて、明日は久々の丸沼です!


by sureyamo | 2009-11-07 16:43 | River fishing | Comments(4)
2009年 11月 03日

世界画報

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実家の物置を整理していたら、こんなモノが出て来ました。

世界画報

1950年代当時の時事ニュースなどを写真とともに紹介するグラフ誌。
もちろん、オークションなどで近年仕入れたものではなく
100%リアル購読もの。
亡き祖母の遺品ってとこでしょうか。

ネットで調べたところ、世界文化社なる出版社より同名の雑誌が現在も発刊されているようですが、全くの別モノでございましょう。
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こんな記事をペラペラとめくっておりますと、気分は高度経済成長期真っただ中な昭和中期(…って、自分は存在すらしていません)にタイムスリップしてしまいます。

記事の内容に関して言えば、今こうして読んでも遜色のない濃い内容です。
妙に丁寧な文章の言い回しや記述表現などに、とーっても時代を感じます。

時間が経つのも忘れ、モリモリと読みふけってしまいました。

面白い記事があったら、そのうちご紹介致しましょう。
さて今回は…
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あれ〜??。
我々フライフィッシャーに見慣れたアイテムを発見!!。
これ…まんまストマックポンプちゃいますか?

by sureyamo | 2009-11-03 17:44 | and others
2009年 11月 01日

2009みんなで遊ぼうフィッシング祭りinしらこばと

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11月1日。
埼玉県越谷市にある「しらこばと水上公園」にて、日本釣振興協会埼玉支部主催“2009みんなで遊ぼうフィッシング祭りinしらこばと”が開催されました。

パッとしない薄い曇り空でスタートしたこの日でしたが、日が高くなるに従って快晴に恵まれ、まるで夏に逆戻りしやような強い日差しに。

立っているだけで汗が滲み出てくるような陽気のなか、会場は1万人を超える来場者で大賑わいです。
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プールで釣り??
群馬では見慣れないこんな光景に、さしもの自分も違和感を感じるのですが…(笑)釣り場の少ない埼玉県では貴重なルアー&フライフィールドの一つとして、近隣アングラー達の釣欲の受け皿として立派に機能しているのでしょう。

この日、あまりの混み具合で釣りの方はイマイチだった模様ですけど…
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家族連れで一番大盛況だったのは…「釣り」よりも、こんな「鱒の掴み取り」だった様です。

でもまぁ、いいんですよ。
それがキッカケになりさえすれば…

この会場だけは終止長蛇の列。
陽気もコレに拍車を掛けます。
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スペイキャスティングのデモとなると、皆さん興味が尽きないようで…相変わらずの盛況振り。
独特の「隆久節」は、いつもついつい聞き入ってしまいます。
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この手のキャストは、フライキャスティングのセカンドステージ的なイメージが強いのだけど、個人的にはこれからフライフィッシングを始めたい!!という初心者にこそ向いているキャスト方法に思います。
特に、今回のように風の強い日にはOHより遥かにリスクは少ないですし…。

是非、キッズ用に低番手のスペイロッドでも作ってみて貰いたいなぁ
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ご存知、里見講師のループマジック。
もはや解説し尽くされた感は否めず…ご本人も絶対に「やりにくい」ハズなんですが(笑)
それでも毎回少しづずつ切り口を変えての解説。
お見事でございます。

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岡本講師のツインボールマーカー。
池の水深の関係で実践とまでは行かなかったから、話題はどんどん横道に逸れまくり。
いいですね〜この方。最高です(笑)

お顔の方は以前から何度も拝見しておりましたけど、まともにお話ししたのは今回が初めてでした。
それでも覚えてくれていたようで…恐縮です。
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「はじめてのフライフィッシング教室」。
このスクールが…これまた大盛況!!
受付後ほどなく受講者の人数枠MAX。
ご参加をお断りしなければならなかった沢山のお客様には本当に御免なさい…でした。

実は今回僭越ながら、この会場の最終ラウンドで講師役を仰せつかっていて、そのお役目はシッカリと勤めさせて頂きました。

コレをキッカケにフライフィッシングに興味を示してくる事を
ちょっぴり期待しております。

by sureyamo | 2009-11-01 22:20 | event | Comments(10)